なんか思い出してしまって・・・。
>P.A.works
夕飯を食べつつFBCを見ておると、『北陸3県いいとこどり』で、待ちかねたP.A.worksが登場。
お題は『世界に羽ばたく産業』みたいな感じだったと思います。
福井県は、越前打刃物の技術を組み込んだ包丁・調理用ナイフ。
石川県は、漆器のお弁当箱。パリのアニメグッズショップで大人気らしい。
んで、富山県がP.A.worksを紹介。レイトン教授がメインでtruetearsと城端の街並みも少し紹介されました。
・・・どう世界なのかは謎な内容だったような気もしますが。
そして・・・福井県だけ波に乗れてないような?・・・orz
そう言えば以前、何か・・・”実際に日本各地を回るとゲームが進んでいく”みたいな携帯ゲームの影響で、タイアップ?だかゲーム内出店?した福井の塩うにがゴールデンウィークに売れに売れたっていうのは聞きましたが、不思議な世の中になったもんだ。
「あれ、あんたの部屋の前にあるポスターやろ?」だってさ?
不思議な世の中になったもんだ・・・orz
>ドムドムバーガー食べたい
例のブログによると、南砺市の田中市長はマッカーらしい。
ちょっと感化されつつも、いろいろ考える。
考えてみると、官公庁がPC・Macにつなぐものはプリンターぐらいではなかろうか?・・・と。ドキュメントが出来ればいい気がする。
そして哲翁の場合は、仕事柄、PCが工場の様々なデバイスにつながるわけで、ツールは全てWindowsな訳で、家に仕事は持ち込まないから家はMacで良いような気もするけど、そういう緊急事態のことは考えてしまうわけで、でもMacにWindows入れるとか罰当たりなことは出来なくて。
ま・・・そんなことは良い。
それより、メインPCの筐体を今のミドルタワーからフルタワーに替えたいんですよ。
今の筐体だと、グラフィックスカードが長すぎて、HDDの装着部位に干渉するもので、ちょっとすっきりしないというか・・・気分が悪いんだ。
しかし最近のフルタワーのデザインって、ぶっ飛んでますね。
そうだなぁ、ネタでエヴァのCasperの筐体とか無いんですかねぇ?
>かみちゅ!DISC2
戦艦大和が沈んでいるのも、同じ徳之島沖なんですね。
って思ったら、昔は徳之島沖と考えられていたが、実際は長崎県男女群島女島南方176kmという位置らしい。
『男たちの大和』のなかではその位置でやっているそうだ。
哲翁は映画見たけど覚えてないや。
巫女かわいい。
そう言えば、最近野中藍ちゃんのキャラって誰かいるのかしら?
コメンタリーもいろいろ面白いです。
水着姿は富田靖子の写真集がモチーフ?
富田靖子って誰だ・・・て探したら、ちゃんと尾道作品をリスペクトしているんですねぇ。
>NHK
今日は、”とっておきの宿坊を楽しむ”というシリーズが始まった。
くそ、NHKめ痛いところを突いて来おるわい。
変に人気にならないうちに・・・城端別院泊ってみたい。
それではみなさんごきげんよう~♪
いいかげんにしなさい!
合掌。
2010年6月4日金曜日
わてら陽気な三薔薇娘ぇ~♪
2010年6月3日木曜日
神様お願い。
鳩山さんが辞意表明らしい。
昨日、『かみちゅ!』のBDが届いたので、早速視聴した。
かぁ~みぃ~ちゅうぅ~!と叫んで尾道からズームアウトして画面が向かった先の小さな島が『徳之島』だと判ってしまうようになったのは、彼のおかげかもしれないなぁ。
まぁ、以前みたナウシカのラストで、”なんといういたわりと友愛じゃぁ~オウムが・・・”の婆様のセリフの『友愛』というキーワードで脳裏に変な人の顔が浮かんでしまったのは悲しかったけれど・・・いい場面なのにッ!
しかし、また尾道行きたくなっちゃったなぁ。
国会議事堂もいいなぁ。
っていうか、神社行きたい。
今週末は雛見沢でも行ってこようかなぁ。
そういえば100満ボルトから株主優待割引券が届いたので、そっちも見学に行ってこようかねぇ。
とりあえずDISC1を見終えて今日は寝るのです。
DISC2は、噂の『太陽の恋人たち』かららしい♪
>アニメの背景画
犬を抱えながらテレビを見ておると、NHKで『あなたもアーティスト 誰でも描ける風景スケッチ 9つのコツ』という番組が映った。
ジブリアニメの背景とかを手がけている増山修さんなる人が講師で、”アニメ背景制作のテクニックをスケッチに応用して簡単に風景を描いてみよう”という趣旨らしい。
なかなか楽しかったし、勉強になった。
>整理
なんか旅で入手したチケットとかパンフレットとかをとっておいてしまう性格なんですが、それを”大切に”という訳でもなくファイルボックスにポンポン放り込んでいたのがいっぱいになってきたので、省スペースにすべくチケットや切符専用に区切りされたアルバムを購入して整理を目論んでいるのです。
たぶん明日は、過去の旅の思い出で楽しめそうだなぁ。
>美瑛
やっぱり諦めきれない北海道。
航空機って、休みが途端に出現する人にとってはなかなか使いづらい。
休みが4日あったとして、北海道に行くならどんな手があるのか。
1日目:車→八戸港→フェリー(船中泊)
2日目:→苫小牧港→美瑛観光(宿泊)
3日目:美瑛観光→苫小牧港→フェリー(船中泊)
4日目:→八戸港→車
やはり陸路を車で飛ばした方が時間短縮なんですよねぇ。
フェリーは高速船で32ノット程度(約60km/h)
そして八戸⇔苫小牧は便数もそれなりでしかも睡眠にもベストな航行時間。
青森からではこうはいかないだろう・・・函館に着いても、美瑛や富良野が目的地なら途方に暮れるだけだ。
他には新潟⇔小樽、舞鶴⇔小樽、敦賀⇔苫小牧、仙台⇔苫小牧航路などがあるが、時間がカギだな。
まあなぁ、飛行機は旅先の時間が増えて良いのだけれど、距離感覚がおかしくなりますなぁ。
中国行った時も・・・なんていうか・・・『さっきまで家に居たのになんで俺はこんなところに居るんだ?』っていう白昼夢みたいな感覚?
まぁ・・・そうか・・・鈴木ソラちゃん飛行機だったから哲翁も飛行機!みたいなのも有りっちゃありか。
・・・もう寝る。
合掌。
2010年6月2日水曜日
電子で読めるという、あれ。
最近、iPhoneを持った人がペットの写真をヌルヌルぬるっとプレゼンなんかしてくれたりしまして、意外と液晶大きいし楽しいなぁ・・・なんて思ったり。
Googleのトップページに現れたパックマンは、アップルさんがフラッシュを蹴り飛ばしてまで期待しているHTML5?で組まれているらしい?ですが、各端末の”○○でGoogleのパックマンやってみた”動画を見ると、iPhone全然ダメじゃないか?
何故そんな動画を見ていたかと言えば、つまりプレゼンに感化されて”ブラウザでjavascriptバリバリ動くならsoftbankに乗り換えてもいいかなぁ♪”なんて思いまして、ハードルを下げて乗り換える口実を作ろうとしたのですが、買わない口実しか得られなかったよ!はっはー!
しかしiPadはいい感じで動いてますねぇ。
これならスクリプトでも十分高速にArduinoラジコンを制御できるかしら?
そして、やるせなくDocomoのホームページを開き、へぇ、F-06BはWifiも行けるのか・・・みたいな感じで。
しかしなんですかねぇ、iPhoneというお手本がありながら、iPhoneの劣化コピーにしか見えない。
この入力・・・ホントに良かれと思って搭載したのだろうか?・・・うむ。
まぁ、人の仕事のことは言えないか・・・哲翁も頑張ろう。
でもちょっと、Wifiの親とかクライアントモードはどんな感じか興味あるなぁ。
しかしF-01Aの月賦が終わってやっとすっきりしたところだしなぁ。
携帯(F-01A)でもっとも嫌なところが、データをmicroSDHCに入れたら、いちいちカードの中身をチェックさせてあげないといけないところなんだが、この辺の使い勝手が他のオーディオプレーヤとかに倣ってくれないものかねぇ。
あとは、パカッと携帯を開けた時のイベントに選択できる音が固定で3つだけだったこと・・・D904iSからの乗り換えだったので期待していたんだがなぁ・・・せっかくシムーンのオルゴールミュージックを割り当てようと思ってたのに・・・がっくりさ。
そして、タッチパネルが”液晶をひっくり返した状態でないと使えない”事と、タッチパネルモードでは変なメニューが強制的に表示され、待ち受けアプリなどが中断されることだ・・・特殊すぎる。
一応、撮影した写真を指でひょいってページ切り替えすることは出来るんだが、なんか応答速度が恥ずかしいよねぇ。
ま、その前に写真が恥ずかしかったよ。
七杭ばっかりだ。
そんな訳で、今日から振替休暇取って5連休なんだが、平日は高速も高いし、北海道も雨っぽいし、何しよっかなぁ。
そうだ!うみねこ!
合掌。
2010年5月30日日曜日
パックマン。
中国のお仕事が予想通りにハードスケジュールで、そんな訳で6月にもう一度行くことになった。
客先とこちらの日程調整が出来なかったのならともかく、客先現場⇔営業⇔当方営業⇔設計⇔現場でそれぞれ行き違っているのが・・・楽しいよねw
ま、それは置いておいて。
・・・orz。
意気消沈で帰国したらGoogleのパックマン攻撃にあてられ、未だにパックマンのサイトを探しては、パクパクと。
そうしたところへ、最近ガラスの食器?にハマったらしい母が『長浜の黒壁スクエアに行きたい。』とのたまうので、長浜市の観光協会のページを眺めておったところ、『竹生島』への航路が目にとまり、車を出すことにした次第であります。
>長浜
とりあえずは黒壁スクエアへ歩き、海洋堂ミュージアムへ入ってみたり。
”海洋堂のフィギュアって、哲翁的に縁があったかしら?”ってなもんで、斜に構えていたのですが、「よつばと」のよつばリボルテックとか、昔のちょびっツのちっちゃいフィギュアとか、それなりに海洋堂だった。
ミュージアムでガチャガチャを1回やらせてくれるというので(食器とかペンギンとかその辺りの)、テディベアのカプセルを1個回してきた。
・・・ジュラルミン!
売店で”綾瀬風香”のフィギュアでも買おうかと思案していると、何故か大量の女子中学生?が入ってきて、通路が狭まってフィギュア物色するのも厳しい状況になったので、撤退。
・・・うーむ。
普通は中学校級の修学旅行や遠足って、平日に行うものではないのか?
只でさえ観光客でごった返す休日に、学生を大量投入ってどうなんだ?
(後で聞いた話では、この頃、母の方もガラスを見るのに苦労したらしい。)
そんなわけで、竹生島への観光船乗り場へ向かって歩く。
>琵琶湖
なんかもう海っぽい。
長野の諏訪湖は対岸見えたよなぁ・・・。
琵琶湖っていうけど・・・瀬戸内海の島々でも見ているような感じですな。
・・・鳥人間に改めて敬意を表しますよ。
竹生島クルーズ(長浜港発)
HPで調べた時刻表によれば次の船は12:45発だったのですが、臨時便で12時15分発というのがあったので飛び乗る。
お遍路さんツアーのお客さんが結構いらっしゃった。
湖上の風が気持ち良い。
お遍路さんが腰にさげた御詠歌の鈴が風を受けてちりん~ちりん~♪と鳴る。
・・・なんだか三途の川でも渡っているような妙に清々しい気分に。
いやぁいい天気ですねぇ。
・・・しかし寒いですよねぇ。今年の夏はどうなることやら。
約30分で竹生島が。
おお、御詠歌ビデオで見るより綺麗な所ですねぇ。
あの鳥居に向かって小さな素焼きの瓦を投げて、無事鳥居をくぐったら、願いが成就するらしいよ?
朱色と新緑のコントラストがいい。
全体図。
観音様の御開帳があるらしい。
5月末まで・・・何かの縁かな?
急ぎ足で、お遍路さんの集団より先に朱印所へ向かう。
案の定、添乗員さん?が、お客さんから預かった掛け軸みたいなのやらいろいろ朱印所に持ってきた。
まぁ、朱印所も余裕の5人体制だったので、ゆっくり登っても良かったなぁ。
いつものレンズで行ったら、被写体が島にへばり付くように建っているので距離が取れず、全体が収まらないw
船着き場はこんな感じ。
重文らしい唐門。
こちらに観音様がいらっしゃった。
御開帳の観音様はもちろん撮影禁止。
参道にずっと五色の布が渡してあって”きれいだなぁ”と思っておったら、この紐の先は秘仏の千手千限観音様の手に結ばれておるのですよ。
”直接仏様に触れることは出来ませんが、この紐を通して・・・”って。
なかなか素敵な計らいですねぇ。
・・・これに倣って、送電ケーブル&鉄塔もカラフルにしたらどうだろう。
・・・そして携帯電話の充電ケーブルさわりながら、御母衣ダムの発電機に思いを馳せるみたいな変人めいたイベントも出来そうだ。
そして系統が接続されていなかったりする罠。
おっと・・・脱線しました。
こちらは神社。
絵馬を眺めておったら、切羽詰ってたw
まぁ、宗像三女神は九州での中韓に対する防衛の神であったらしいですし、良いですけど・・・。
経済圏としてまとまるのは、良いことかどうか判らないけど、楽しそうな気はしますけどねぇ。
どう考えても、”エコ”活動のエコノミーな部分だけが強調されてしまった日本では、どうにもこうにも・・・。
共に栄える・・・良いじゃないですか・・・なんて言うんでしたっけ?
・・・大東亜共栄圏?・・・やべぇ。
瓦投げは、入る気がしないので撤退。
腹が減ったので売店でうどんセットを頼んだ・・・高かった。
さすが離れ小島w
・・・しかし、世界から日本を見たときって、そんな感じだったりして。
次は、舳倉島かねぇ?
そう言えば、琵琶湖の観光パンフレットを見ていて、対岸湖西の坂本ケーブルカーってのがおもしろそうだった。
明智光秀は大っ嫌いだが、宇佐山城とか森氏の旧所領と思えば良いことであるよ。
合掌。
2010年5月17日月曜日
瑞光塔。
中国です。
以前は自分の日記もGメールもアクセス制限されるすばらしい状況だったのですが、今回は恐ろしく素直に見れる・・・万博の影響か?
懸念していた中国東方航空。
まぁ、食事もそんなに悪くなかったし。
でも座席がなんか・・・もう少しクッション性があっても。
B737-700・・・小型高性能って、やっぱりかわいいよね!
それに、機内がなかなかワールドワイドで面白かった。まあ、今まで少しずつ慣れてきたからこそ乗れる飛行機だった。
さて、仕事のため時間も無いので、朝食後に少しホテルの中を散歩。
到着したときから、”後ろのあの塔はどうやって行くのかなぁ?”と思っておったんですが、ホテルの裏口から公園内に直接接続してた。
「あqwせdrftgyふじこlp;@:・」
「え?」
「・・・・・room number!」
「あ~はいこれ。」
ゲートに入ると小さな小屋があって、PSPで遊んでるお姉さんにルームナンバー見せたら通してもらえた。
おお、太極拳だ。
太極拳だけでなく、ラジカセ持ち込んで音楽に合わせて運動している集団がいくつかある・・・中国強えーな。
なかなか素敵なお散歩コースだ。
屋根の反りが・・・なんというか・・・今、中国に居るんだなぁ。
20分ぐらいで撤退。
今度は夜に散歩してみたいなぁ。
万博の影響って気にしてたけど、全然大丈夫ですね。
確かに、冷静に考え直して、”愛地球博で岐阜が大変になったか?”って考えると取り越し苦労だったな。
しかも飛行機も混んでなかったし。
まぁ、そんなもんか。
合掌。
2010年5月14日金曜日
夕刻には蘇州入り。
帰ってくると19日。
・・・三国祭りが始まりますなぁ。
>そういえば
城端で、どこぞのメディアさんが一般のお宅に"2階から曳山を撮影させてほしい!"と頼み込んでいたのを思い出した。なんとなく聞き耳を立てておったのだが、どうやら城端では『曳山を2階から見てはいけない』みたいな決まり?があるらしい。
確かに、三国祭りでは"2階のお座敷から眺めていたりする"けど城端ではそういうのは見かけない。
地域によって様々なんですねぇ。
>三国祭りの山車
やっぱり、坂井市は早急に祭り巡幸ルートの電線を埋設工事して、江戸・明治のころの"2階の屋根以上"の高さを誇る人形を復活させてほしいものですね。
川の対岸からでも視認可能だったといいます。
三国神社の資料:http://www.mikunijinja.jp/maturi00.html
>AOSS
親戚の3姉妹、DS LiteをAOSSでwifiに接続設定したら、PCのネットがダメになったって。
まぁ、バッファロー使いなら誰でも通る道かな。
無線の暗号設定がAOSS専用にリセットされてしまうという・・・はぁ。
そんな訳で、どうやら最近のバッファローのクライアントマネージャはPCの他社製NICでもAOSS出来るらしく、全てのPCをAOSSで設定してきました。
疲れた。
>MTP
先日、母が携帯をSH-02Bに替えた。
"CDの音楽を入れたい"というので、DOCOMOの説明ページを印刷して、実際に体験してもらう。
・・・いや、哲翁も最近の携帯音楽転送事情はさっぱり知らなかったよ。
MTPというマイクロソフトが公開しているプロトコルに対応していて、WindowsMediaPlayerと簡単に同期できるんですね。
でもあのプレーヤ・・・itunesみたいにもう少しシンプルなGUIにならんもんかねぇ・・・大事なところが隠れすぎ!どこを押せというのか?
・・・疲れた。
>蘇州でお泊り。
いつもは桃なんとかっていう、"商業街"という飲食街に近い場所だったのですが、"今回は違う場所になります"って客先から言われて。
「飛行機も中国東方航空に下げられたし、ホテルも下げられるのかなぁ」って思ってたら、こんな資料が来た。
苏州吴宫香来登大酒店:http://travel.rakuten.co.jp/HOTEL/20292/20292.html
周囲には観光スポット(寺?)もあるらしく、みんな太極拳とかしてそうな場所だな。
朝の散歩には素敵なロケーションかと。
カメラ持ってな・・・。
合掌。
2010年5月11日火曜日
甘茶。
先日の休みに檀家寺で花祭りやっているというので、甘茶目当てに行ってみました。
甘茶大好きなもんで。
村の中のお寺で人も来ないせいか、城端別院のとかより濃いめなのもGJ。
>美瑛
さて、曳山祭りも終わりまして、美瑛とか七ヶ浜とかまたコースを模索し始めたのですが、北海道って遠いなぁ。
おまけに誤算だったのが、今年は休日を使った設備納入が少なそうで。休日出勤した場合には振休にして大連休を計画できるんだが。
どうも3日間ぐらいが最大な感じ?
こうなると、北海道は飛行機しか・・・しかも燃料高くなってるし。
黄金週間に行っておけばよかったかなぁと思いつつ、まだ寒くて最近やっと雪が解けてきましたみたいな現地の日記も見かけたので・・・今年は北海道は見送って、とりあえず七ヶ浜に集中するか。
>島島
日本の航路をつらつらと見ておったんですが、なんか石川県の輪島に変なのある。
能登半島の沖合50kmにある舳倉島だって。
http://www11.ocn.ne.jp/~hegura/
1日1往復の運航・・・4時間ぐらい島内を散策できる感じ。
1時間くらいで一周できる島らしいので、Touch and Go!してみようかな。
でも、古びた神社とか変わった自然以外には何もなさそうだが、昼ご飯とか食べられるのかしら?
>CANAAN
・・・能登ちゃんが恨み辛みを語ると、実際あんなふうになりそうですよね?
シルクロード饅頭が丝绸之路饅頭で包子じゃないあたり、和風なのかな。
ホントに。
上海万博主催側は「チャイナ気分でハイテンション!」を正式に日本・・・っていうか岡田麿里から拝借すればよかったのに。
日本館の「富山の日」で、南砺市も頑張ったみたいだから、南砺の観光親善大使の彩陽嬢をレリーズしてもよかったねぇ。
まぁ、彼女もすごく忙しそうなので、無理だろうけど。
歌詞も日本語のシャレだし。
昔、宮脇俊三という人の旅小説にはまって、その中に中国火車旅行っていうるのがあって・・・いつか行ってみたいねぇ。
・・・輪島からはシベリアにつながっているらしいけれども。
合掌。
